明けましておめでとうございます。(1.1.)
今年は、更新を「いつかまとめて…」「もっと完璧に」と思わないで、こまめにやっていきたい。そして、間違いを見付けたら早く直そう。(1.4.)
長くなったテーブルを短くする。すっとこスペシャルのAKIRAをルパン3世に直す。ご指摘ありがとうございます。
誕生日1月に大川幕府発行状況96〜98年分追加。(1.5.)
ビデオと本に題名だけ追加。1ヶ月以上雨が降らないのではないだろうか。そういったのとはもう縁がなくなったけど、空気が乾燥して風邪が流行って学級閉鎖になる季節だ。(1.7.)
プロバイダにつながりにくくなったのは、今加入すると50日間従量料金無料キャンペーンをやっているからではないだろうか。
毎日寒い。とんでもなく安いスキャナを買った。(1.13.)
1月11日にあった浅草お兄さん会のライブレポをいただきました。感謝!(1.15.)
週に一度することの色々を片付けパソコンに向かう。今年から月曜始まりの手帳を使いだす(間違って買って)。一週間がもの皆新しくすがすがしく始まるような気がする。風のない快晴。洗濯物が多く物干しにかけきれず、手摺に止めずにかけてある。風が出たら、飛ぶだろうなあ。(1.18.)
佐藤けろまん銅版画展 スアマ-5
1999.1.29.(金)〜2.10.(木)12:00〜20:00 2/4(木)休み 2/10(水)18:00まで
原宿グリーティングスクエア
渋谷区神宮前1-20-11原宿カタリナ館B1
原宿駅を背にして竹下通り玉川寿司を越した角の坂を左にあがる…だったと思う。昔の本公演のチラシや大川幕府で見るのとは違うけれど、きれいで気持ちいいのが、見られるだろう。楽しみだ。(1.21.)
テレビで「もののけ姫」を見た後、チャンネルを変えていたら、大川総裁がうつった。夜逃げ屋本舗2のラストだった。スタッフロールが黒地に白文字。もののけ姫と似ていて(みんなそうか)総裁がもののけに出たような…。(1.22.)
カルメンは煙草工場の女工だったとか。アキ・カウリスマキ監督の「マッチ工場の少女」は、カルメンの現代訳か。(1.24.)
大川幕府が届く。ウサギクイズの解答にガッカリし、佐藤けろまん銅版画展のお知らせに笑う。
雨の中、なかの芸能小劇場にヘーシングと村山ひとしで「女地獄」見に行く。アイドルは14才の桜井恭子ちゃん。質問コーナー、お笑い系のコーナー、撮影タイム、歌3曲、打ち合わせ生ビデオ、お帰りの握手など。客席はほとんどが、カメラやビデオを持った男性。雰囲気になじめないかと小さくなってみていたが、小鳥みたいな歌のあたりから楽しくおめでたい気分になって、握手もしてもらって帰ってきた(笑)。(1.25.)
リンク「MF松本ハウス」追加。
サンミュージックの公式ホームページが閉まっているが3月頃再開するらしい。サンミュージック・アーティスト・アカデミーは、ある。48人のレッスン生のプロフィール。この中の何人が、写真集を出したり妊娠結婚をしたりするだろう。(1.27.)
あわわわ、66回すっとこどっこいのタイトルが「ハラキリ」になっていたのに、今日気付いた。なんてことだ、すみません。(1.28.)
原宿に佐藤けろまん展を見に行く。竹下通りの入口からから玉川寿司の看板が見える。曲がってまもなくのビルの吹き抜けの地下への階段を降りたところにある。階段にそった壁に裸で青蓮の連作が飾ってある。明るい白壁のメイン室とブロック壁むき出しのB館。バリ島を題材にした銅版画。A館で絵はがきを選び、B館で無料のDMハガキをもらって作品ファイルも見る。色違いの作品が別々に飾ってあったりで、両方を行き来したり、楽しい。作品は1万円から3万円台。Tシャツ買うのに2日迷いコートなどは2週間くらい考えるので、何とか1点買いたいが会期中または売り切れないうちに決められるか。今回は1万円台の作品が多く(小さいと値段も安い!)買いやすいと言ったら「安すぎて自分がかわいそうで、今から直すところ」といわれた。たしかに値段だけ鉛筆で書いてある(笑)。絵はがき1枚150円から。本当にコーヒーとついでにお菓子もごちそうになって帰ってきた。けろまん先生は、大川幕府にかく自画像よりずっと美しいがよく似ている。(1.29.)
熊谷赤ペン先生から、ウサギの絵クイズの添削が届いた。「ふつうです」の桜のハンコと、もっと勉強しようのコメント。ははは。
ジャイアント馬場さんに合掌。(2.1.)
「建国新人」でもらったチラシでわかったこと。松本ハウス単独ライブのタイトルは「脳と体」。(2.11.)
大川総裁お誕生日おめでとうございます。(2.14.)
このホームページは、1997年2月14日総裁の誕生日に合わせて、4ページ合計7KBしかないのに(記念に保存してある)、無理矢理OPENした。よそ様のページを覗いて美しさに落ち込んだり、中身の薄さにいやになったり。皆様のいろいろな励ましのおかげでいままで続けてこられました。ありがとうございました。そしてたくさんの素敵なかたがと知り合えました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。記念に、表紙のリンク色を変えてみようかと色々試してみたが、やめた。
今日の夕食は、ピザを作った残りのチーズとスパゲッティの残りのトマト缶と野菜ベーコンのスープ。結構おいしくできたと思ったが「給食にこんなのあった」といわれた。(2.15.)
ぴあを立ち読みに行く。総裁(署名はなかったけど、多分)のオウム裁判イラストにひかれて、買ってしまう。(2.15.)
「大川幕府」届く。夜、チケット予約のメール出す。平野啓一郎「日蝕」、掲載の文芸春秋で読む。漢字が多くて笑った。(2.16.)
勢いで、森鴎外、塚本青史など漢字の多い本を読む。暖かい。セーターで外出できる。(2.17.)
6年前にパートの面接(応募200人、面接まで行ったのは10人)を受けて落ちたある福祉団体から、今働いていないのなら来てくれないか、と電話があった。6年前なのに!でも、おいしい話に心が動いた。(2.18.)
顔毛を剃っていて傷を付けた。建国新人できれいに剃った三平さんの足に、傷があったけど、あれ、カミソリの傷か?(2.19.)
都体育館プールへ泳ぎに行く。キック500握りコンビ500。二三日後から筋肉痛だろう。帰り道落とし物をして探しに戻ったが見付からなかった。今日の占いは、慣れたこと程トラブルあり。これか。(2.20.)
「江頭先生係」に励ましのお便りを出す。(2.22.)
教えてもらった姓名判断が出来るサイトで、自分のや家族のや大川興業の方々のをやってみる。文を大阪弁に変換してくれるのもあって、笑った。
ヤオヤでクレソンが安く出ていたので、ゆで卵とサラダにする。色は食欲をそそったが味は不評。クレソンってそんな山にして食べるものじゃなかったのか。(2.23.)
森鴎外全集の字が小さい2段組で、面白いんだけど、つらい。ヰタ・セクスアリスまで読む。目が疲れて片目だけから涙が出てくる。夕食は、春巻き。具をお玉でよそうと手早くできる。レンゲでやったり箸で整えたり試行錯誤したけど。(2.24.)
近くの本屋に「総裁は何もしない」がなかったので太田出版に問い合わせる。取り次ぎに出したところで、明日か来週頭には書店に並ぶと聞く。夕食に、スナックえんどうの卵とじ。ここのところアスパラに始まって春野菜をよく食べている。文鳥にもハコベを摘んできて食べさせないと。(2.25.)
新宿紀伊国屋に「総裁は何もしない」買いに行く。表の売場で、たけしと松本仁志にはさまれて平積みされていた。で、また一気に読んでしまった。何かもう、直撃されて、ひっくり返って笑ったところが3カ所。夕食は、ラーメンとジャガイモ入りチャーハン。北朝鮮でジャガイモ食べる運動。うちはジャガイモの消費量が多いらしい。箱で買って、一時期米より多かった。明日、彫刻の森美術館に行く予定。寺田体育の日のお姉さんの彫刻を見つけられるといいが。更新は帰ってきてからにしよう。(2.26.)
箱根彫刻の森美術館で、寺田体育の日のお姉さんまゆみさんの作品は見付けられなかった。師匠の井上武吉先生のは、ポスターにもなっている吊された大きな玉と、建物の中庭にあって外からは見えない、白い石でできた鏡餅を押しつぶして4つに分けたみたいな作品。とにかくもう広かった。(2.27.)
昨日の東京は風が強かったらしい。窓の桟にいつにない砂埃がついていた。
「総裁は何もしない」のついでに注文した歌集の中に、総裁を詠んだ一首があった。おおっ。(2.28.)
ご飯を炊いて、瓶詰めを開けた夕食。(3.1.)
ジンジャーケーキという名前がおいしそうで、薬味に買った古根が残っていたのを卵バター砂糖粉と合わせて焼いた。本では、ジンジャーパウダー大さじ2杯。すりおろしショウガをそのまま混ぜたので、繊維が入っていると言われた。とりきれなかった泥も少し入った。おいしかったけど。夕食にグラタンを作った。3日分の弁当のおかずにする。明日の雛祭りには、ちらし寿司となんかケーキを焼こう。(3.2.)
都知事選に、主権在民党代表根上隆氏、出馬表明。雛祭りに、ちらし寿司、イチゴババロアとブラウニース。(3.3.)
松本ハウス単独、第一希望がとれた。控えめに、初日二日目を申し込んだからか。7:00からの「学校へ行こう!」江頭は、サッカーと重なってしまいビデオに録る。ボールが出る度に6chにしてたけど何が何やらわからず、早くみたい。(3.4.)
松本ハウス単独のチケット代を振り込む。野方WIZにダンカンとブッチャーブラザースの「生きない’99」を見に行く。○○ちゃん達が来ていて、一番前の席で見る。主役の女の子が「下手だから、誰も知らない歌を…」と歌い始めたのが「イムジン河」だったのには笑った。ブッチャーさん歌うまい。イムジン河が、頭に残ってつい口から出てしまう。(3.5.)
中野武蔵野ホールの招待券をもらった。「残侠」行けなかったので、似たような任侠ものかと、夕食後武蔵野ホールでやっていた「新・唐獅子株式会社」に行く。違った。(3.6.)
山のようにお昼ご飯を食べた。4人でスパゲッティ500グラムと小麦粉500グラムでピザ。米だと6合になるのか。都体育館に泳ぎにいく。1000。前回筋肉痛にならなかったのが、結構嬉しい。(3.7.)
「学校へ行こう!」のとっておいたビデオ、やっと見た。(3.8.)
「総裁は何もしない」が、近所の小さい本屋にも平積みされてあった。目次前の頁のタイトルが「新井将敬」の時以上に小さいのは、スタンプスペースのためか?書店によって「総裁は何もしない」を並べる位置とか隣の本とかが違っていて、次に出る「金なら返せん!」は並べ方に総裁への愛情を感じられるところで買いたいなあとおもう。
サンミュージック公式ホームページが一部開いた。寺田さんと「どうなってるの」で共演している斉藤のぞみちゃんのは、まだ出来ていなかった。サンミュージックGETライブのお知らせはあった。GETライブのチラシに大きく印刷されている社長の顔が「ワタクシの目の黒いうちは大川興業さんと対戦させない」と言っているように思える今日この頃。違うか。(3.9.)
「金なら返せん!ビッグバンの巻」が3月15日の発売日前に新宿東口の紀伊国屋に出ていた。表のワゴンに平積みふた山。ちょっと何か、あったのが夢のようで、「総裁は何もしない」と間違ったかと歩きながら開いて確かめた。ふた山あったのも、上巻下巻同時発売だったかと、今週のぴあで確認したけど、発売は「上」だけでほっとした。まとめて読むと、恐いくらい面白い。朝に買いに行った方が良かったかなあ、朝イチの女客は一日の客を招くそうだから。などなど、過ぎたことを色々思うのは、恋しているようだ。「金なら返せん!」に。(3.11.)
渋谷ジャンジャンへ「山崎ハココンサート」に行く。聞いていたのは20年程前。昔、心を傾けたものにまた出くわすと、なぜか笑ってしまうことがある。「イムジン河」とか。山崎ハコもそうならないか、そして、新しい曲に付いていけるかなど思っていたが、はじめて聞いた「くちなし」で、滂沱の涙。ハコさんは、きれいで可愛かった。どうして年をとらないんだろう。小型犬が大きくなっても子犬に見えるようなものか。(3.15.)
ジャンジャンの三輪明宏に行こうと、当日の電話予約を入れたら売り切れだった。当たり前か。家人に「世間知らず」と散々言われた。(3.16.)
安室奈美江のお母さんが義弟に殺される。お孫さんができたところなのに。
大川幕府届く。
レンタルショップで映画「ボスニア」見付けた。また、はまる。(3.17.)
オール新人巨人から帰ったら、松本ハウス単独のチケットが届いていた。1日目が良いかわり、2日目はとても椅子に座れなそうな整理番号だった。(3.20.)
目次、ミニすっとこに登場コンビ名追加。(3.21.)
21日深夜TBSラジオ「北野誠世紀の雑談」ゲストが総裁だった。そうだったらいいなあと思っていたら本当になった。4:00まで起きて聞いていた。休日の午後ちょっと仮眠のつもりが起きたら6時を過ぎていて、夕食はあるもの少しを分け合って食べる。でも買い物には行かなきゃならなくて、外に出たら釜津田さん似の人や玉置さん似の人にすれ違いドキドキする。まだ目も頭もぼけていたんだと思う。(3.22.)
オール新人巨人の特別ゲストに「曽根卍」さん、追加。教えてくれてありがとうでした。曽根卍さん、ごめんなさい。(3.23.)
なかの芸能小劇場のポスター「鬼畜寄席」の出演者に岩月秀樹の名前を見て、行く。開始時間などを聞きに2階へ行ったらカラオケ発表会みたいなのをやっていた。鬼畜寄席は、浅草お兄さん会で何度か見ていた米粒写経が司会だった。びっくり。大本営八俵として落語もやった。また、びっくり。そっか、早稲田の落研なのか。客席に、はちみつ二郎マキタスポーツ国井正勝いた。ドキドキ。
弱いのにお酒飲んで帰って、ぬるい風呂に1時間でるにでられずつかっていた。(3.27.)
故沖田浩之の「E気持ち」をつい口ずさむ。不謹慎かと思うが追悼ということで。誕生日2月から大島さんを、3月からせいちゃんを外し、奥の方だけにする。(3.30.)
雨の中、桜の花びらをいっぱい付けた車が走っていた。(4.6.)
おっと。ミニすっとこvol.11、ハチミツさんをカタカナに直して、殿方充さんを漢字に直した。教えてくれてありがとうです。(4.7.)
教えてもらったノリツッコミの一例:
ツッコミ「今日はパンツをはいてないんですか?」
ボケ「そうなんです、下の方がスースーして…何を言わせるのですか」。聞いたのは関西弁だったが。(4.8.)
物忘れ対策。
中野武蔵野ホール、「黒蜥蜴」。(4.8.)
なかの芸能小劇場、サンミュージックGET「女だけの笑いライブ」。(4.12.)
中野武蔵野ホール、「黒薔薇の館」。(4.21.)
遅くなったが、お節句の兜を玄関に飾った。(5.1.)
家から一歩もでない一日になりそうだ。(5.2.)
「脳と体」のみつおを、「みつを」に直す。知らなかった…。(5.10.)
カラスがうるさい。この前鳴かれたときにオモチャのピストルで狙ったら逃げて少し遠くで鳴くようになった。今度は、その倍くらい数えたら30羽以上集まってカアカアやって狙っても逃げない。仕返しに来たかと思ったが、抱卵期らしい。悪かったかな。(5.14.)
オール新人巨人の後、吉祥寺MANDARA−2「山崎ハコバースデイライブ2」2800円+ドリンク 7:30〜。よかった。ラッシュ時並の超満員で立ちっぱなしの3時間強。帰り、カルビうどん食べに寄って座ったら立ち上がるのがつらかった。年だ。(5.15.)
なかの芸能小劇場「鬼畜寄席」500円 6:45〜。
6:30に着いたが人がほとんど居なく、日にちを間違えたかと思った。ロビーにあるキャプテン(滅多に使わないけど、うちにもある)で劇場の使用料などを見て待つ。中央線で人身事故があり、それでみんな遅くなったようだ。チラシと一緒に、浅草お兄さん会に行かなければもらえないと思っていた「月刊浅草ファイト」。嬉しい。7:15開始。チベット太郎の「ーーーーーマンダム」があり、司会米粒写経。
下北沢「劇」小劇場「四谷怪談」。開場時間が遅れる。あたりを散策していたら「アンポンタン」のツッコミの人が手ぶらで歩いていた。(5.21.)
新宿シアターモリエール「T-plan・ぼーくん2」当日2300円 7:00〜。
前回見に行ったのはついこの間のような気がするのに、約3年ぶりだった。このごろは見ないけれど、大川興業本公演でチラシをもらった。好きなところは、私がつかこうへいをいいなと思う所全部を詰め込んでくれているところ。つかこうへいずきな人に「こういう風に似ていて面白いから行ってみない」と誘ったら「そこは嫌いなとこ」と言われた。人それぞれ。秀吉、石田三成、前田利家、家康、茶々、女殺し屋、道化の、朝鮮征伐あたりが舞台。以前は笑うだけですんでいたのに今回泣けてしまった。不覚。よかった。
お笑いで、オチを聞く前なのになぜかおかしくて笑い出してしまうことがある。これを見ていてオチ(芝居はどう言うのかわからないが)の前なのに笑ってしまうところがあった。変かもしれないが、くすぐるぞーと指が近づいてくると触られていないのにくすぐったくなるようなものか。こんな風に笑えるときは気持ちが良い。(5.22)
北沢タウンホール「高田文夫プロデュース・OWARAIゴールドラッシュ2・グランドチャンピオン大会」2300円 7:00〜。
出演8名、審査員司会で8名。出演がわずか5組で一組あたりの単価が高いなどけちくさいことを思っていましたが、見応えたっぷりでした。車の爆発でTVをにぎわせたばかりのなぎら健壱さんをはじめ、審査員の先生方のトークや講評も面白くて。
東京大学五月祭「北野誠×竹内義和 世紀の対談」カンパ希望額1500円程度 5:00〜(実際は4:40〜)。
整理券をもらうとき、時間について細かく言われたのですが、こういう風に早くなるからだったのでしょう。開演までパンフレットを読んでいようかと思っているところへ「入場です」のアナウンスがあり、教室中央の入口から、演台まで駆け足でそれはもうかっこよく入ってこられました。
客席からの質問に答える形で進行。単語だけの簡単な答あり、それでね、と話がふくらむことあり。心得たサイキッカーの前後を省く簡潔な質問で、知らずに来た人は何の集まりかと思うことでしょう。最後にファンから差し入れられた、槇原プロデュースのパン「ダンスホール」シリーズを試食して感想を述べ、前の人にも食べさせていました。
10時の整理券配布開始にすでに100人以上、506人の教室がほぼ埋まっていました。男女比約20:1か、それ以上。東大生が思ったより少なかったです。夏に東京であるサイキックミーティング、今年は9月4日(土)九段会館 昼夜2回 ゲストに浅草キッド、大槻ケンヂ、大川総裁、江頭2:50、とか。(5.29.)
座布団カバーを夏物に取り替える。冬のカバーと一緒にコタツカバー洗う。よく乾いた。しまう。(5.30.)
練馬区立美術館「和紙のかたち」
すごいこれが和紙なんだ。現代日本画を見てびっくりしたときよりもっと驚いた。抽象彫刻みたいだった。どうやって作ったのか想像できない、天井まで届く縄文杉の根元みたいなのや、軽石みたいに孔がたくさんある胸像。柔らかいんだろうか固いんだろうか軽いんだろうか、どれも、触りたくて触りたくてしょうがなかった。緞帳くらい大きい平面作品があって、線描や色づけしてあって所々開いた穴が焼け焦げに見えた。どうやって搬入したんだろう、展示中に脆くなって落ちないかと、真剣に心配したが焼けこげのように見せる技術らしい。丸めて運べるそう。(6.2.)
明日の不燃ゴミに出そうと、ホットカーペットカバーを外して丸めて結わえて、ホットカーペットを片付けて、薄縁を拭いて、フローリングを拭いて、清々しい。(6.3.)
午前中、本公演のチケットが届いた。二列目端と一列目10番台。一列目が当たったのは今まで、1回だけだった。本当に一列目だと良いな、一列目の前にS列とかあったりして。嬉しすぎて疑ってしまう。
健康こどもっちテーマ「楽しく食べてる?」東京・練馬区立豊玉南小学校。いつになく小学生の顔付きが大川興業ライブで見かける人達に似通って見えた、ような気がする。(6.4.)
yamasaki hako web page「山崎ハコの世界」リンク。ウルトラMANZAI−Cに名前変更。ついでに、消えたページへのリンクを削除。(6.5.)
昨日は一日中寝ていた。雨なのに、洗濯物たまっている。雨が上がったから、はじめて家中洗濯物だらけ。
ユリオカ超特Q伝言板「らっしゃい」へ、リンク。(6.7.)
先程、住宅街の道で、寺田体育の日さんとすれ違いました。夢のようだ。(6.8.)
インクジェット用Tシャツ転写シート買った。A4、3枚約1500円。印刷は普通紙に設定とあったが720dpiに普通紙がなく専用紙にしたらにじんで小さい字がぼやける。裏紙を付けたままアイロン冷ます剥がすコーティング当て紙してアイロン冷ます剥がす。いい出来だ。あとは、何回洗濯に耐えるかだな。(6.10.)
yamasaki hako web page を「山崎ハコの世界」に訂正。(6.12.)
「ふうりんの穴」、「JPK」に、リンク。(6.16.)
そろそろ引っ越しをと考え、今年1月から不動産屋にお願いしていた。4月を過ぎないと空きが出ないとのことで、4月5月と音沙汰なく過ぎ、今の所を管理している不動産屋に行ってみた。希望は、区内3LDKケーブルTV付き。一件、教えられ、ファイルを繰りもう一件加え、ついでにもう一件希望。1件目、線路に沿って駅から5分。4階3LDKの分譲賃貸。喫茶店が開ける広さのベランダが鍵の手に2方向にあり、窓から新宿高層ビル群が見える。広い玄関に全面鏡張りのクロゼット。デザイナーが主張を持って作ったらしい凝った内装収納、作りつけの白い変形テーブル。日活無国籍映画にありそうな部屋で、分不相応と笑ってパス。2件目、道から見上げていた豪華分譲大マンションの8階。元すんでいた方の暮らしがしのばれる落ちついた作り。「家が人を作る」っていうのは、確かヘーシングさんのトークではじめて聞いた(解散したらしい)と思うが、ここにすむと人品が高められるだろうな。静かで眺めも良いが、2階以上に住んだことがないもので8階の外廊下から下を見るのが恐くて、決められない。3件目は、ここだけケーブルテレビが入っていて安いのだけれど、JRから遠くて、狭いらしい。連絡が付かず、これも見てから決めようと、連絡待ち。(6.16.)
先の2件を、パスしたものの、頭の中であそこに住む日々を想像して、あれも楽しそう、これもいいなあと、あれこれ考える。(6.17.)
残りの一件がまだ空いていると連絡がある。(6.18.)
見に行く。月一くらいの割で自転車で走っていた道にあった。3LDKというより3LK、収納少ない玄関狭い、川が見えるが坂の下なので見晴らしよくない。でも今住んでいるところとよく似ていて、家具も買い足さずそのまま暮らせそう。ここだけケーブルテレビが来ているし。新しいし。狭い以外の欠点は無し(その分安いし)。夜、決めましたの電話を入れる。(6.19.)
手付け金支払い。(6.20.)
契約金支払い。鍵はハウスクリーニング後の月末にもらえる。(6.24.)
部屋の寸法をはかりに行ったら、ハウスクリーニング中だった。前見に来た時は壁紙が張り替えられていて、これで充分綺麗と思っていたが、プロは大きく細かく何種類もの道具を使って磨き上げる。昔話だが、引っ越しの掃除は主婦の裁量で「発つ鳥後をにごさず」といいながら、近所の人達が手伝いに来てくれて、せっせと掃除した記憶がある。濁さずという割には、大雑把で、あ、あそこをやらないのかなあと見ていたけれど、次に入る人がまた改めて隅々まで掃除して、なじんでいくように感じていた。今は、大体の所でいいらしい。「女性は当日忙しいし、クリーニングが入るのだから、そんな綺麗にしなくて大丈夫」と言ってくれた。いい時代だ。(6.26.)
引っ越し業者が見積もりに来る。今までは、車借りたり、リヤカーだったり。7月9日雨天決行。
プロの掃除の仕方に刺激されて、風呂トイレ洗面所掃除。次住む人にチェックされるわけではないが、クリーニングの人にきれい好きと思われたい変な意地が出て、今までの感謝を込めて磨く。大家さんがとてもいい方だった。この道で江頭さんにあった、この間は寺田さんに出会った。引っ越したくない。(6.28.)
ドアを綺麗にする。押入の引き戸の戸車にたまった綿埃をほじる。カーテンを砂漠調迷彩にしたい衝動。
アニタ・オデーLP買い取り価格、1件目600円。次「アナログは扱ってません」。3件目300円。結局持って帰った。段取りのいい引っ越しをしたいとは、家族が相応に思っていることらしい。誰がまとめて引っ張っていくのか、私には荷が重いから今度は誰かが(あんた必ず人のやることに一言文句あるんだから、そんなら自分でやりなよー)、と、控え目にしていたが、私しか適任はいない。気分やっと前向き。(6.29.)
誕生日7月に、江頭2:50略歴を作ろう、7月1日までに。の予定だったが、及ばず。為谷さんの掲示板にリンク。(6.30.)
長々と、中断してしまい申し訳ありませんでした。また、今まで通り続けていきますのでよろしくお願いいたします。
午後、総裁一人芝居とふうりんかざん単独のチケットが届いた。(9.8.)
9月4日ミニミニすっとこどっこい初登場の超新人と大城さんを、誕生日に加える。コンタキンテ、しまう。
高校の同級生のメアドに @yamagishi があり、こんなんかなあとURLを入れたらヤマギシ会のホームページになった。その人に(ヤツ、とは言えない。超高校級の才能豊かな人だった)メールした。徳風高校(ヤマギシの高等部生が通っている通信制高校。野球部は全員ヤマギシの子)が全国定時制通信制高校軟式野球大会で優勝したとか。おめでとうございます。朝日新聞が三重県版では大々的にとりあげたらしい。
次の更新は、ミニミニすっとこどっこいと同じ日にあった「サイキックミーティング」。(9.9.)
ミニミニ出演者「太田まこと」を、「オカマコト」に訂正。教えて下さってありがとうでした!(9.10.)
「香グループ」にリンク。(9.11.)
プリンタがすごい音を立てて、印刷が紙を外れるようになった。涼しくなったら直るかなしばらくほっといたから調子悪いのかな、と使っていたが、どうにもならず、サービスセンターに電話した。持ち込み修理を受け付けてくれる、秋葉原の場所を教えられる。地図ファックスしてくれる。抱えて、秋葉原へ。ビル4階が修理受付で、机に担当の男性が座っていて、その場で診断して直してくれる。原因は、インクヘッドが移動する棒の汚れ。拭いて油さして、ボケ加減だった印字を調整してくれる。もう、買うしかないかと覚悟していたが、まだまだ使えるとのこと。修理は、その日直らなくても、1日か2日。よかったよかった。料金も、保証期限は過ぎてるから払うと思っていたのに、いいですから、と、とらなかった。何ていい会社なんだ!次のプリンタもここのにしょうと思った。売る方にしてみれば、そろそろ寿命ですかね、と言って新しいのを買わせてもいいのに、まだまだ使えますよとは、すごく嬉しいお言葉でした。型が古いと糸も掛けられないミシンのセールスマンは、自分の糸の掛け違いでゆるんだ縫い目を見て、ここが古くなってガタが来てますねえと失礼なくらいつまみを揺すって、次を勧める。(9.13.)
さりゅさんのホームページにリンク追加。(9.18.)
次に、江頭+ふうりんトークライブのこと書いて、すっとこどっこい前に、カーテンと枕カバーと毛布カバーを縫う予定。(9.20.)
9月25日にあった、山崎ハココンサートのレポアップ。(10.3.)
莫言「酒国」、すごく面白かった。2段組の小さい字なもので、目が疲れて眠くなるのか、月、火、2枚の敷き布団のあいだにはさまって一日に何度も寝た。今日も、寝た。(10.6.)
布団カバー2枚と毛布カバー4枚縫って、シーツの天地返し。カバーに使った布地は合計36メートルで2万円弱。10の日セールで、1メートル10円のふわふわした布地を20メートル買った。何を作るか決まってない。(10.12.)
中野ハルコロホールへ居島一平プロデュース「チベット太郎ワンマンショー」行った。本名、堀越さん。駐輪場でいつも隣の自転車が堀越。買い物にいったとき、鹿島とかかれたママチャリと隣り合ってなんだか嬉しかった。(10.16.)
莫言「豊乳肥臀」、読み始める。すっごく面白い。著者近影があった。親戚のお兄さんが書いた本くらい作品に入り込んで読んでいるので、顔見て、笑った。(10.19.)
「新人の一番長い日」初日。この頃、ライブに遅れて焦る夢をよく見る。自慢じゃないが、テストの夢は見たことがない。ミニホールFU−は、ドアtoドアが短いからと油断していて、遅れそうになった。(10.20.)
「新人の一番長い日」楽日。電車の中で、昨日のあれやこれやが浮かんで思い出し笑い。(10.21.)
友達と東京駅大丸ミュージアムへ。私の顔見て最初の話題が、総裁と西村政務次官辞任のこと。絵を見て食器見て洋服見て食事して別れる。夜、ハードディスク修理で戻ってきたまっさらのパソコンにあれこれインストール。おまけに付いてきたネスケ3.0のディスクが、袋の中でガビガビになっていて、インストールの途中で止まった。水拭きしても取れなくてまだらなままだったが、何とか入った。(10.22.)
月がきれいだ。(10.23.)
今夜も月がきれいだ。(10.24.)
家事予定はこなした。夕食後一眠りのつもりが朝まで爆睡。
スカパーのセットが届いて、バンビ高橋が出ているブックチャンネルがお試しで見られた。バンビが出たのは5分くらいの短いコーナーだったが笑わせてもらった。白衣を着て黒縁メガネで、キャラクターは「新人の一番長い日」のどっきりカメラに似たキャラで、通行人に質問する。(10.25.)
モデムはサクサクインストールできた。インターネットに接続して送受信はするが、ウエブに出てこない。1時間あれば出来ると思っていたのに、3時までかかった。もうふらふら。プロバイダのサポートセンターに電話して、一緒にやってもらってやっとできた。ありがとう!でした。なんか、プロトコルかIPかその辺でひっかかったみたい。で、ネスケはこれのせいかとはじめにはずしたのが結局インストールできず付録のIEを入れた。慣れない。
日曜深夜の「北野誠世紀の雑談」ゲスト大川総裁。オープニングの話題が、西村真悟・元防衛庁政務次官のこと。週刊プレイボーイ2週連続で買う。(10.26.)
雨。雷。(10.27.)
強風。(10.28.)
為父のお名前訂正。(10.31.)
雨。マンションの廊下階段の傾斜から落ちる雨水の筋に埃がたまっているところをタワシでこする。黒い水は、雨と一緒に流れるでしょうと。通る度、汚いのが気になってしょうがなかったのに、家では誰もきれいになったのに気づいてくれなかった。(11.1.)
蛍光灯が切れたのを取り替えた。天井に張りつきタイプで、この形を使ったことがなく、手を出しにくかったが、一度やって、まあコツもわかったので、スイッチのひもが茶色くなっていたのを取り替える。電気屋さんで玉つき1本98円を5本。ちょっと太くて玉のデザインいまいち。結び方がわからなかったので聞いたら「普通に駒結びで大丈夫」といわれた。違う気がして一つ取り替えて結んだ後、前のをひっくり返して眺めて、結び方練習して、それらしく結んだ。きれいになったが、太いのが垢抜けないような気がする。やはり純正部品が…。前の玉を使いたかったが、太くて入らないし。料理のタコ糸で試したら、この方がよかった。次に取り替えるときは、タコ糸にしようと、玉を洗って(大川幕府で佐藤けろまん先生が生活クラブのせっけん派と書いてありましたが、ウチもせっけんです。特にプラスチックの汚れや油汚れに強い。洗濯にはもっと安い固形洗濯石鹸を使っている)元のひもに通して、しまう。結び方を忘れないように、見本結びを作っていたら、これ、首吊りの結び方なのでは、と思った。夜、ホットカーペットを敷く。
玉だの太くて入らないだの、失礼いたしました。(11.2.)
都体育館のプールで、1000。久しぶり。ここの良い所は、水がきれいで50メートル先まで見えるのと、若い人が働き者でいつ行ってもどこかしら磨き上げているところ。(11.5.)
一太郎をインストールし直してからずっと、倉元を倉本にしているのに気づかなかった。直す。
まだ虫の音が聞こえる。(11.6.)
「自衛隊音楽まつり」武道館に行く。自由席のため、2時間前に行くが長蛇の列。お年を召した方が多い。昨年よりは、中央位置に近づいた。やっと陸海空の制服の色の違いがわかるようになった。楽しかった。終わり近くなってくると、駅が混雑するから早く帰りたいのか、席を立つ人が目立ってそんなところがちょっといやだった。全部見ないと、もったいないのに。お片づけで絨毯を巻く作業も見てると面白いし。友達と「年とるとせっかちになる」と自分の親のことなど話していたので、そんなものかなあと。携帯を鳴らす人はいなかった。坂から九段会館が見えた。日比谷公会堂のような建物と思っていたが、屋根が和風で全然似ていない。壁の色くらい。(11.7.)
浮世絵の隅に書いてある字、何となくわかるがはっきりはわからないのがもどかしく、崩し字の参考書を読み始めた。「永代橋崩落」と「新宿淀橋水車小屋爆発」活字にしているのを読むだけで面白い。字が読めるようになるのは遠い話。(11.8.)
11月の中掃除、完了。(11.9.)
国立へ古賀寛子個展を見に行く。油とテンペラ。号1万円と話しているのが聞こえて、なんてお買い得なの!買うならどれにするかと真剣に考えた。額がまた素敵で、額付きではないかもと聞いてみたら、なんと込みのお値段だった。結局買わなかった。理由「プレゼントしたら喜ばれそう」と一瞬思ってしまったから。誰にも渡さないくらい欲しいものでなければ買わない、のが自分の倹約ルール。(11.11.)
風邪のひきはじめが良くも悪くもならず続いている。風邪薬のCMの「早くよくなってねお母さん」モノをみて、世の中そんな甘くない、と思う。来年の手帳を見ていて、体育の日が10月10日ではないのに気づく。(11.12.)
上下黒でお使いに出ようとしたら「バーカ、バーカ、黒いバーカ」(@脳と体)の声がかかる。ああ!(11.14.)
木枯らし一号が吹く。(11.16.)
ありがたいことに、存じ上げないどなたかから、主に新人超新人に関して、ご指摘を頂いている。毎日一つづつ。とても面白いので、小さい字で、レポに追加を書き込む。今のところ、謹賀新人、大忘年会98、建国新人。次はどこか、今日はいただけるか。(11.17.)
早稲田大学へ、12月9日にある総裁講演会ポスターを見に行く。構内は、紅葉がはじまっていてとてもきれいだった。本部の門じゃなくて、地下鉄から近い方の門から入ったところでタテ看を見つけた。一枚撮って、自分も横で記念写真したかったのだが、恥ずかしくて出来なかった。東大の五月祭では、そばにいた人に三四郎池をバックの記念写真をお願いできたのだが。大隈講堂小ホールは、初めて聞く場所で、地図を見てもわからず、案内所で聞く。「大隈講堂の時計の下」とのこと。近づいてのぞいたら、半地下に入り口があってその先はドキドキするような重々しい扉が閉まっていた。(11.18.)
中野サンプラザ斜め前の、透明なエレベーターの中から。左斜面と地面が接するあたりに楽屋口と駐車場入り口がある。大道具のトラックがよく止まっているのは、この反対側。中野サンプラザは、勤労青少年会館といって、勤労青少年のために作られた会館らしい。開館式には、田中角栄元首相がご臨席した(と、開館式に鼓笛隊かなんかで出席した方から聞きました)。9階に就職相談コーナーや、18才以上対象の全国の新聞が読める図書館がありその痕跡をとどめている。地下のスポーツ施設など割安で利用できたが、いまは高い。
泳ぎたくないなあの気持ちにむち打って、咳しながら、都体育館で1000(くらい)。(11.19.)
大忘年会99と江頭ソロライブのチケットが届く。(11.20.)
MXTV「東京ボーイ」、総裁出てなかった。レギュラーじゃなかったのか。(11.21.)