60歳以上の肺炎をワクチンで予防しましょう
- インフルエンザと同様に肺炎にも予防を目的としたワクチンがあります
- このワクチンは肺炎球菌による肺炎などの感染症を予防するワクチンです。
- 肺炎球菌は肺炎を起こす原因となる細菌の中でも最も重要な位置を占めています
- アメリカでは65歳以上での接種率は50%ですが、
日本ではまだまだ知られていませんし、接種もほとんどされていません。
- 肺炎球菌ワクチンとインフルエンザワクチンの併用接種により
高齢者の肺炎による入院リスクを63%、死亡リスクを81%軽減させます。
- 肺炎球菌ワクチンの接種料は7,000円で生涯で1回のみです。
当医院ではワクチンの接種を行っております。
予約による接種ですので御気軽に院長又は
受付にお申し出ください
(093)742−3002





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